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ハウジングギャラリーHousing Gallery HiBiKi

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ギャラリー響から情報や季節のお便りをお届けします。

玉家住宅設計研究室室長による「住宅デザイン講話」を開催しました

こんにちは。富山支店ギャラリーの齋木です。
生花店では梅や桜を見かけるようになり、少しずつ春が近づいてきているのを感じます。
本社・富山支店のギャラリーでは、先月末まで「居心地デザイン展」を
開催していました。
「住まいは居心地」をテーマに心地よさを追求してきた実績を、
玉家住宅設計研究室の考え方とあわせて解説し、写真とスケッチの構成で30通りの
居心地を分かりやすく楽しく紹介してきました。

今回は、イベント開催中の特別プログラムとして富山支店ギャラリーで2月20日(土)に行った、
設計のプロによる「住宅デザイン講話」をご紹介したいと思います。


『どうですか、居心地は』と題し、玉家住宅設計研究室室長の古川秀樹より、
居心地の良さを感じる設計のポイントを紹介しながらデザインの極意をお話させていただきました。
日頃、見聞会場では営業担当者からその家ごとのこだわりをご説明していますが、
今回の講話では設計士自らが、使いやすさや落ち着きという面で設計時に配慮した
細かな部分をご紹介しました。
また、講話中には、お客様に内観のイメージをお伝えするためのスケッチが
描かれる様子もご覧いただきました。

人数制限を設けた完全予約制での開催でしたが、早い段階から定員に達し、
当日もご参加頂いたお客様から質問が出るなど、皆さん熱心に耳を傾けていらっしゃいました。
在宅時間が増える中で、「居心地」がいかに大切かをお客様とともに考える機会となりました。
4月にもギャラリーイベントを計画中ですので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
気温差が大きく体調を崩しやすい時期ですので、皆様お体に気をつけてお過ごしくださいませ。